宮城県は、水道事業の運営権を民間に売却する制度の導入に向け、25日開会の県議会11月定例会に条例改正案を提出するようです。
【深層リポート】宮城県、水道事業の運営権を民間に売却へ 災害対応に懸念の声も (産経ニュース) #NewsPicks https://t.co/TLi55MUhhM— H.Terashima (@htera0202) November 23, 2019
日本は考えたほうが良い— あお豚足 (@aoTonsoku) November 25, 2019
民営化などの雰囲気でホントの日本の価値観が崩壊する事を
電波行政しかり水資源しかり
公益と言う意味を忘れてはならない。
公務員の尻ふきに民間企業を利用するな。
宮城県、水道事業の運営権を民間に売却へ 災害対応に懸念の声も https://t.co/mfL01fIFWv
なぜ県ではできなくて民間ならできるのか?https://t.co/SS5pECssUr— Wtf. (@Wtf_means_What) November 24, 2019
県は3事業の運営権を民間に移せば、委託期間の20年間でコストを約250億円削減できるとしている。
電気・ガス・水道と生死に関わるライフラインが、いつ切断されてもおかしくない災害大国の日本!最近の異常気象による豪雨災害・台風の豪風被害も想定外では済まされない!水道を公営に戻す際、契約違反で数百億円規模の違約金を請求される海外事例!これが狙い?https://t.co/J2iL8MOdl1 @Sankei_news— I love 日本 (@White16577224) November 23, 2019

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